【Razer Tartarus V2】PC版 R6S 左手デバイスのおすすめキー配置・ボタン設定、使用した感想・レビューを紹介!【レインボーシックスシージ】

この記事では Razer Tartarus V2 左手デバイス

  • マウスも含めたキー配置
  • 左手デバイスの使用感

を紹介します!

 

 

FPSでは使いやすい左手デバイス。

買ったはいいがある問題が。

 

キー配置がわからない!

 

そうなんですよ。

キーボードと比べて使ってるひとが少なく、キー配置の紹介も少ないんですよね。

 

そんなひとに向けて用意しました。

左手デバイスのキー配置。

 

参考になれば。

PC版 R6S 左手デバイスのキー配置

ドライバの設定値

画像はタップorクリックで拡大できます!

 

シージ内のキー配置

 

マウスのボタン配置

GALLERIAのマウス。

PCの付属品で機種はわからない。

 

 

左手デバイスの使用感

2段階で大きさの変更ができる

左手デバイスで気になることといえば、

手の大きさがフィットするかどうか。

 

そのあたりも考えられており、

画像のようにパームレストを取り外して大きさの変更ができる。

 

大きさを変更した比較画像

画像の左側が小さく、右側が大きく変更した状態。

変更することでキー1個分の差が生まれている。(中指の先端から手首までの長さは18cm)

 

 

左手デバイスの感想

一言で表すなら

「キーボードより使いやすい!」

 

理由は

  • 不要なキーがない
  • 手が疲れにくい

この2点だ。

 

不要なキーがない

左手デバイスの魅力といえば「キーのカスタマイズ」。

これによって必要なキーだけでプレイができる。

 

キーボードならそうはいかない。

 

「caps lock」「半角/全角」「Windowsキー」といった不要なキーがあり、

  • アクションを割り当てられない
  • 間違って押して画面が切り替わる

ゲーム中に不要なストレスをかかえてしまう原因になる。

 

手が疲れにくい

不要なキーがないので無理に指を曲げることがなくなった。

自然な形で指を動かし、プレイに集中できる。

 

おまけに、手首のクッションであるパームレスト(最初から付いてる)。

これも負担を軽減することにつながっている。

 

左手デバイスまとめ

  • 手の大きさに合わせて調節可能
  • 不要なキーがない
  • 手が疲れにくい

 

ゲーミングキーボードと比べて半額近い金額。

価格的にも選択肢には入る。

 

ちなみに、

プロゲーミングストリーマー集団【父ノ背中】BEESUN (ビーサン)も機種は違うが左手デバイスを使っている。

 

BEESUN (ビーサン)の使ってる機種。

 

この記事で紹介した機種。

 







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